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相続税申告・生前の試算

相続税の申告が必要かどうかの確認から、財産の評価、申告書の作成・提出まで、代表税理士が直接対応します。生前に税額の目安を知りたい方、不動産をお持ちの方もお気軽にどうぞ。

こんな方に

こんなときに、ご相談ください。

申告が必要かどうか分からない

基礎控除(3,000万円+600万円×法定相続人の数)と財産の一覧から、申告の要否を確認します。

自宅や賃貸不動産を相続した

土地の評価、小規模宅地等の特例の適用を確認し、税額を抑える申告を行います。

生前に対策をしておきたい

財産の一覧と概算の税額を出し、贈与や保険、不動産の持ち方などの方向を整理します。

内容

相続税申告に含まれるもの

  • 財産の一覧の作成(預貯金、不動産、有価証券、保険、債務)
  • 土地・建物・非上場株式の評価
  • 小規模宅地等の特例、配偶者の税額軽減などの適用判断
  • 遺産分割の案に応じた税額の比較
  • 相続税申告書の作成と提出、納税方法のご案内
  • 相続登記は提携の司法書士と連携(2024年4月以前の相続で未登記の不動産は2027年3月31日が期限)

料金の目安

料金

相続税申告(遺産総額5,000万円以下)
300,000円〜税込 330,000円〜。5,000万円超〜7,000万円 400,000円〜(税込440,000円〜)、7,000万円超〜1億円 500,000円〜(税込550,000円〜)、1億円超は個別見積り
生前の相続税試算(概算)
50,000円〜税込 55,000円〜。財産の一覧と概算の税額、対策の方向をまとめます

表示は税抜で、括弧内が税込の金額です。土地の評価が複雑な場合や相続人が多い場合は、お見積り時にご説明します。

進め方

ご相談から、ご契約まで。

初回無料相談(30分)

財産のおおよその内容と相続人の構成を伺い、申告の要否と進め方をご説明します。

財産の確認と評価

必要な資料の一覧をお渡しし、資料がそろい次第、評価と税額の試算を行います。

申告書の作成と提出

遺産分割の内容を確認し、申告期限(相続開始から10か月)までに提出します。

よくあるご質問

ご相談の前に。

相続が起きてから、いつまでに相談すればいいですか?

申告期限は相続開始から10か月です。資料集めに時間がかかるため、四十九日を目安にご相談ください。

申告が不要でも相談できますか?

できます。申告の要否の確認だけでも初回相談(無料)で対応します。

顧問先の家族の相続も相談できますか?

できます。会社オーナーの自社株の評価や、事業承継とあわせてご相談ください。

相続のことも、代表税理士に直接ご相談ください。

初回相談は無料(30分)。府中の事務所、またはZoomで。翌営業日までにお返事します。

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